ぶん太とぶらぶら

50くらいで早期退職して、ぶらぶらすることにしました。

早期退職したからと言って、味覚なんか変わるはずないですね^^;。

早期退職する前は、お昼ごはんは外で食べていた。

だけど、今は、お金もないし働く時間も短くなったので、おにぎりの日3:サンドイッチの日1くらいで朝に軽く作って持っていっている。

あたしは、特に問題なく美味しく食べている。

相方くんは、それならついでに作ってよと言うので、作っている。

 

そしたら、「いつもおにぎりばかりで飽きてしまう」とか言う。

別に作らなくたっていいんだし、おにぎり以外になにかおかずを買っているんだろうから、それで調整してよ、と思うけれど、別に怒る気にもならない。

というか、もともとあたしは味音痴なのと、なんでも「おいしい」と言って食べるタイプ。

相方くんは、味に繊細で醤油が変わったとか、いつもと違うもの使った?とか分かるし、「もっと塩気が強いほうがいい」とかブツブツ言って食べるタイプ。

 

その辺は育ちもあるので、面倒くさいなぁ、とも思わなくないけど、ほんとすごいな、って思う。

 

なので、一つ一つが印象的らしく、「どこどこでなになにを食べたよね」とかって言われる。

あたしは、どれも「おいしかった」(たま〜に「まずかった」もあるけど)なので、どこでなにを食べたかなんて、覚えてはいない。

今まで、それは仕事が頭の片隅にあって、そこに使う脳のキャパがないのだ、と思っていたが、それはどうも違うようだぞ。

 

もうちょっと観察していこう。

 

 

<11月15日 覚書>

やること

 ・お弁当ネタを考える  斬新なのはいらないんですけどね。

 

体重

 ・+2.0kg  ついにではあるのですが、薄氷を踏む思い。p。

 

歩数

 ・9809歩  雨なので、バス停までがある。

 

使ったお金

 ・ 420円  バス代

 ・3500円  スーパーで。

 計3920円  ちょっとスーパーでいらないもの買いすぎたかな。